17日午後6時50分頃、群馬県館林市広内町の民家で、住人の男性から「敷地内に人のようなものがある」と110番があった。駆けつけた館林署員が、屋外で生後間もない男児の遺体を見つけた。死後数日以上たっているといい、県警は死体遺棄容疑も視野に、男児の身元や死因を調べている。
遺体が見つかったのは、東武伊勢崎線館林駅から北東に約1・8キロの住宅街。
消えないニュース
17日午後6時50分頃、群馬県館林市広内町の民家で、住人の男性から「敷地内に人のようなものがある」と110番があった。駆けつけた館林署員が、屋外で生後間もない男児の遺体を見つけた。死後数日以上たっているといい、県警は死体遺棄容疑も視野に、男児の身元や死因を調べている。
遺体が見つかったのは、東武伊勢崎線館林駅から北東に約1・8キロの住宅街。